日本企業にも外国人を理解の機会を

私たちは日本に就労を希望する外国人に対して「日本人の理解」を深める教育をコンセプトに活動しています。しかし、外国人と日本人の共生は、日本企業の皆様にも外国人の理解が必要だと私たちは考えます。

私たちの思い

私たちは「外国人と日本人が共生できる差別ない日本社会」をつくることをミッションとして活動しています。普段、外国人には日本人理解を深める授業を行い、日本人の理解を深めてもらってから日本社会で働いてもらうことをコンセプトとしています。その活動を通して、外国人と日本の共生は両者の相互理解がなくてはなし得ないことに気付きました。なので私たちは日本企業側にも外国人のことを知っていただきたい、悪いところばかりではなく外国人のいいところに気付いていただきたいという思いをこめて、このメディアを運営しています。

Divershipで得れる3つのこと

外国人のきもちがわかる

私たちは、Divershipやウェビナーを通して、外国人の国民性、宗教、歴史、文化を紐解き、日本企業様に伝えています。外国人を理解するためには、まず、なぜ外国人は日本人と考え方が異なるのか、なぜ感覚が違うのかを理解する必要があると考えます。

外国人のマネジメント方法がわかる

私たちは、日本人と外国人(とくに発展途上国におけるアジア圏の外国人)はマネジメント方法は違うと考えています。私たちがいままで3000名以上の外国人と接してきて培ったノウハウを日本の企業様に伝えていきます。

外国人の採用方法がわかる

外国人の採用方法(特にビザ)は多岐にわたり、とても複雑です。一歩間違えると不法滞在者をだしてしまったりなど、自社にもリスクがあります。

正しい採用方法をお伝えし、自社にはどんなビザでの採用が最適なのかを知っていただけるメディアとなっております。

私たちのホームページ

Divershipを運営するJapanJobSchoolの企業様向けサイトです。